22:39:32
08

脳の可能性

先日テレビ番組の中で、速読のトレーナーさんが時を止める女と紹介されていました。
その方は普段から、水道から流れる水がスローモーションのように見えていると仰っていました。
次に何をしたかというと、大谷翔平選手が持つ日本最速記録の球をバットで打ち返すという企画にチャレンジし、見事に打ち返していました。その方にとっては、普通の事なのだと仰っていました。
元巨人の川上哲治氏も全盛期には投げているボールの縫い目が見えていたと言います。
スポーツをやる上で、身体を鍛える事はもちろんですが、身体を動かす指令を出すのは脳なのですから、その脳も鍛えないと良いパフォーマンスは生まれないですよね。
00:50:07
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子供の頃に苦手だったもの

こんにちは、全脳教育ひまわりです。
小学生の頃に自分達の周りで流行っていた罰ゲームに使われていたのが、このドクターペッパーでした。

当時の私達には、このなんとも言えない刺激的な味に一喜一憂していました。
東京の自動販売機で見つけて童心に帰り、久しぶりに飲みました。すると、あんなに嫌だった味が平気に、むしろちょっと好きな味になっていたのにはびっくりしました。
人の味覚や記憶というのは、結構曖昧なものだと改めて知らされました。
12:11:32
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賢人パズルについて

全脳教室ひまわりでは、未就学の生徒さんがお勉強の前に必ず使う教材です。
多角的視点を持たないと解く事が難しいですが、とても良いトレーニングになります。
賢人パズルとは、付属のテキストに沿って、ブロックを積み上げて立方体を完成させていくパズルです。
とても簡単な問題からスタート。
例えば『01』の問題だと、6つのブロックの乗せる順番が指示されています。
残りのブロックは1つしかないので、それを乗せたら立方体の完成です。
徐々にレベルがあがって問題が難しくなっていきます。
ヒントが徐々に少なくなっていきます。
最後のほうは、1つしかブロックを置いていない状態からスタート。
残り6つを考えながら組み合わせて立方体を作らないといけません。
問題は全部で56問あります。
一番簡単なレベル1が8パターン
レベル2が16パターン
レベル3が32パターン
全パターンの解答例もついています。
01:09:37
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自分たちは今どこにいる?

自分の住んでいるところは?ディズニーランドは何処にあるのか?
色々な問題を出しあって、形や広さなどに驚きながら、楽しそうに取り組んでいました。
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